Pa+ ISSUE#003 フォビアと芸術生産

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+journalのアート批評系タブロイド「A critical journal on contemporary art」シリーズの3号目《Pa+ フォビアと芸術生産》は、個人や社会が何らかの形で抱える「フォビア」について考え、芸術生産がどのように関わることができるのか、可能性を探ります。

フォビアとは何か?
私たちは何をフォビアの対象とするのか?
フォビアを持たない人はいるのか?
個人的なフォビアと社会的なフォビアはどこが違うのか?
フォビアを読み解くことは可能か?
フォビアは解消できるのか?
解消されないとしても、いかに対峙することができるのか?

                           ー本誌より


寄稿者:粟田大輔(美術批評)、榎本浩子(アーティスト)、河口 遥(アーティスト) 、岸井大輔(劇作家)、金 善瓔(日本居住韓国人)、倉茂なつ子(芸術表象) 、小泉明郎(アーティスト) 、小林 杏(写真研究)、齊藤哲也(芸術表象)、サエボーグ(アーティスト)菅谷奈緒(アーティスト)、杉田 敦(美術批評)、橋本 聡(アナリスト、アナーキスト、アーティスト、アラブ、アブストラクト、アクト)、平川典俊(アーティスト)、増本泰斗(アーティスト)、村田紗樹(アーティスト)、山本浩貴(美術・学術)、森村泰昌(美術家)


企画・編集:
+journal(飯島真理子、井上文雄、倉茂なつ子、齊藤哲也、杉田 敦、高橋夏菜、チェ・キョンファ、沼下桂子、原田 晋、本間メイ)

発行日:2015年3月23日
D4版タブロイド(406×272mm)、全24ページ
発行部数: 1000部


http://cj-ca.org/2015/03/23/pa-003-phobia-and-artistic-productions/

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